おぎ社労士事務所の尾木が執筆した論文については、下記のとおりです。
いずれも、不登校児童生徒が音楽科の家庭学習に取り組み、それを適切に評価していこうという研究の一環になります。
現場の先生方の参考になれば幸いです。
音楽科におけるICT 等を活用した学習活動の在り方に関する研究-不登校生徒に対する評価方法の検討-
兵庫教育大学大学院同窓会より研究助成をいただき、全自治体に対して不登校児童生徒のICT等を活用した学習活動に係る評価状況をアンケート調査した結果等を載せています。
公表されていますので、下記のWebページからご覧ください。
音楽科におけるICT等を活用した学習活動の在り方に関する研究―中学校第1学年の不登校生徒を対象とした学習プログラムの作成―
上記タイトルの論文は、私が令和2年度兵庫教育大学大学院の修士論文として提出した論文になります。



